ポスター発表プログラム

大会1日目 8月23日(金)

ポスター発表T

09:00〜18:00 E会場


発表 17:00〜18:00

演題番号 氏名 所属 演題

P-E-1

山田 崇史

札幌医科大学保健医療学部理学療法学科

反復性の持続的ストレッチは脱神経に伴う筋力低下を軽減する

P-E-2

漆原 良

立命館大学産業社会学部

動作系列情報による予測を含むボール・キック方向に対する反応動作時の脳電位変動

P-E-3

志内 哲也

徳島大学大学院医歯薬学研究部統合生理学分野

エネルギーコストを指標とした運動効率向上における脳内機構の解明

P-E-4

田巻 弘之

鹿屋体育大学

低頻度電気刺激誘発性筋収縮による骨ひずみと不動性脛骨骨量低下の軽減に及ぼす影響

P-E-5

赤池 行平

東京国際大学

野球用ヘルメット装着の有無が打撃精度に与える影響

P-E-6

石井 智也

東京学芸大学大学院連合学校教育学研究科

随意筋収縮後の神経筋機能に直流電流刺激が及ぼす影響

P-E-7

笹田 周作

相模女子大学

継続的な運動の有無に応じた経頭蓋直流電気刺激による 全力踏み台昇降運動パフォーマンスの改善

P-E-8

村岡 哲郎

日本大学経済学部

視覚運動情報が到達運動課題時の長潜時伸張反射に及ぼす影響

P-E-9

岩本 敏志

東海大学医学部看護学科

健常成人男性における他動的腓腹筋ストレッチング中の前腕屈筋郡の筋肉酸素化状態

P-E-10

柳田 信也

東京理科大学理工学部

消防活動を模擬した暑熱環境下における運動時のアイススラリー摂取による身体冷却効果の検討

P-E-11

八田 有洋

東海大学体育学部生涯スポーツ学科

ピラティスメソッドは股関節可動域を拡大させる

P-E-12

柳岡 拓磨

広島大学

間欠的運動後に行うフォームローリングが関節可動域に与える影響 -フォームローラーの硬さに着目して-
ポスター発表U

09:00〜18:00 F会場


発表 17:00〜18:00

演題番号 氏名 所属 演題

P-F-1

鈴木 淳一

北海道教育大学

短時間の反復低酸素暴露が長期間トレーニングを積んだマウスの骨格筋代謝機能に及ぼす影響

P-F-2

前川 真姫

環太平洋大学

立位姿勢の改善が心身に及ぼす影響

P-F-3

丸山 洋介

名寄市立大学保健福祉学部栄養学科

強度運動ストレス時の口腔内応答の理解

P-F-4

我妻 哲

宮城教育大学大学院

大学短距離選手における40秒間全力走と最大無酸素性走行テストにおけるパワー発揮特性の関係

P-F-5

佐賀 典生

帝京大学スポーツ医科学センター

5-アミノレブリン酸リン酸塩の摂取が有酸素運動能力および酸化ストレス/抗酸化力に及ぼす影響

P-F-6

磯 直樹

東京家政大学健康科学部

運動イメージ課題中の局所的脳血流動態と課題の習熟度との関係

P-F-7

森内 剛史

長崎大学生命医科学域(保健学系)

効果的なメンタルプラクティス実践に向けた運動イメージ評価の検討 ‐神経生理学指標との関連性について‐

P-F-8

船橋 大介

首都大学東京大学院人間健康科学研究科

明暗サイクルの変化がマウスの身体活動量に及ぼす影響

P-F-9

石倉 恵介

崇城大学総合教育センター

ランニングの距離と血清筋損傷指標・筋肉痛の関係

P-F-10

北岡 祐

神奈川大学

高強度運動後の血清が骨格筋ミトコンドリアに及ぼす影響

P-F-11

代谷 広一郎

名古屋工業大学大学院工学研究科生命応用化学専攻

ハンドグリップを用いた局所における最大下反復運動時の皮膚ガス中アセトン濃度変化と 血流量変化

P-F-12

道羅 絢斗

立命館大学スポーツ健康科学部

筋発揮張力維持法を用いた低強度レジスタンス運動は高強度レジスタンス運動と同程度に実行機能を改善する

P-F-13

松本 直幸

熊本県立大学環境共生学部食健康環境学専攻

事前の短時間中強度運動は空間情報処理能力を向上させる