ポスター発表プログラム

大会1日目 3月5日(金)

ポスター発表

掲示 9:00〜18:00 D会場


発表 17:00〜18:00

演題番号 氏名 所属 演題

P-1

石 佳瑜

広島大学大学院総合科学研究科

筋疲労が受動的張力に及ぼす影響

P-2

永冨 亨

広島大学大学院人間社会科学研究科

微弱電流刺激が伸張性収縮に伴うプロテアソーム活性の増加に及ぼす影響

P-3

高倉 有

筑波大学大学院人間総合科学研究科

水素水による抗酸化能の増大が運動耐容能に与える影響

P-4

東浦 拓郎

亜細亜大学国際関係学部

敏捷性及びドリブル技術と認知機能の関係 −非エリート・ユースサッカー選手における検討−

P-5

麓 正樹

東京国際大学

コオーディネーショントレーニングが脳の実行機能に及ぼす影響

P-6

松生 香里

川崎医療福祉大学

一過性運動時における深部体温の上昇変化と腸内細菌叢の関連

P-7

花北 秀人

筑波大学

マスリン酸摂取がレジスタンス運動誘発性の炎症に与える影響

P-8

荻田 太

鹿屋体育大学

低圧環境下における短時間高強度インターバル運動が身体組成、血中脂質、耐糖能に及ぼす影響

P-9

谷村 陸

筑波大学体育専門学群

電気刺激誘発性の骨格筋収縮が血清イリシン濃度に与える影響

P-10

二橋 元紀

城西大学経営学部

足関節捻挫受傷後の皮質脊髄路興奮性の変容

P-11

小山 水晶

筑波大

共役リノール酸が骨格筋萎縮時のミトコンドリアに与える影響

P-12

竹村 藍

国立スポーツ科学センター

軽度な高気圧酸素への滞在が血圧に及ぼす影響

P-13

岩田 知大

筑波大学

異なる期間の食事制限が骨格筋量及び脂肪量に及ぼす影響

P-14

高倉 久志

同志社大学スポーツ健康科学部

低酸素環境と運動トレーニングの様々な組み合わせが筋組織での酸素供給系及び利用系に及ぼす影響について