口頭発表プログラム

大会1日目 3月5日(金)

口頭発表T

10:00 〜11:34 A会場


座長:武政 徹(筑波大学体育系)

時間 演題番号 氏名 所属 演題

10:00〜10:10

A-1-1

渡邊 大輝

広島大学大学院人間社会科学研究科

ミトコンドリア適応の違いが伸張性収縮後における筋力回復の雌雄差を生みだす

10:12〜10:22

A-1-2

井上 健一郎

立命館大学

肥満ラットの有酸素性トレーニングによる骨格筋及び心筋のFSTL1分泌が動脈のNO産生に及ぼす影響

10:24〜10:34

A-1-3

高須 莉喜

横浜国立大学 教育学研究科

暑熱環境下のマスク着用による運動時熱中症リスクについて

10:36〜10:46

A-1-4

菊池 直樹

日本体育大学

ビデオ通話アプリケーションを用いた筋力トレーニング指導の効果

10:48〜10:58

A-1-5

浮田 優香

川崎医療福祉大学大学院

呼吸が心臓の位置変化に及ぼす影響

11:00〜11:10

A-1-6

加藤 匠朔

立命館大学

一過性運動による報酬系ホルモン分泌応答に運動様式の差異が及ぼす影響

11:12〜11:22

A-1-7

金山 篤樹

大阪府立大学大学院総合リハビリテーション学研究科

緊急事態宣言解除後の身体活動量増加が大学生の運動機能に及ぼす影響

11:24〜11:34

A-1-8

前大 純朗

立命館大学総合科学技術研究機構

運動時の筋長と筋肥大効果との関係:座位または伏臥位で行うレッグカールトレーニングによる検証
口頭発表U

10:00〜11:34 B会場


座長:狩野 豊(電気通信大学)

時間 演題番号 氏名 所属 演題

10:00〜10:10

B-1-1

下村 美桜

立命館大学

糖尿病ラットの習慣的なレジスタンス運動によるマイオカイン: musclin 発現が高血糖改善に関与する

10:12〜10:22

B-1-2

岩橋 眞南実

広島大学大学院人間社会科学研究科

暑熱環境下における運動間の身体冷却による運動パフォーマンスおよび体温調節反応の性差

10:24〜10:34

B-1-3

齋藤 未花

日本体育大学

クライミング競技者における競技パフォーマンスとACE遺伝子I/D多型との関連性

10:36〜10:46

B-1-4

桜井 洸

立命館大学スポーツ健康科学研究科

レッグカールトレーニングは腓腹筋を肥大させるか?

10:48〜10:58

B-1-5

山本 沙紀

大阪府立大学大学院 総合リハビリテーション学研究科

安静立位時の骨盤傾斜角と下肢筋力との関連について

11:00〜11:10

B-1-6

菅野 萌

日本体育大学大学院

女性アスリートにおけるたんぱく質摂取量とレジスタンス運動時の内分泌応答に関する検討
11:12〜11:22

B-1-7

内野 崇雅

立命館大学

老齢マウスの有酸素性トレーニングによる骨格筋apelin分泌が動脈の一酸化窒素の産生に及ぼす影響
11:24〜11:34

B-1-8

松永 裕

東京大学 大学院総合文化研究科

脱トレーニング期間中のBCAA摂取が骨格筋ミトコンドリアに与える影響

大会2日目 3月6日(土)

口頭発表V

09:00〜10:34 A会場


座長:前大 純朗(立命館大学総合科学技術研究機構)

 

時間 演題番号 氏名 所属 演題
09:00〜09:10

A-2-1

阪本 匠馬

岐阜大学大学院

人工芝ピッチが大学サッカー選手における血中乳酸蓄積開始点(OBLA)に与える影響
09:12〜09:22

A-2-2

西村 一樹

広島工業大学地球環境学科

低強度運動中の呼気延長呼吸が生理応答に及ぼす影響
09:24〜09:34

A-2-3

富永 広貴

佐賀大学医学部地域医療科学教育研究センター

指尖容積脈波による無酸素性代謝閾値の非侵襲的検出法−理論的背景−
09:36〜09:46

A-2-4

邵 基虎

川崎医療福祉大学大学院

重心動揺における性差が直立姿勢制御に及ぼす影響
09:48〜09:58

A-2-5

米ヶ田 宜久

佐賀大学医学部地域医療科学教育研究センター

指尖容積脈波による無酸素性代謝閾値の非侵襲的検出法−健常成人男性に対する検討−
10:00〜10:10

A-2-6

宮ア 照雄

東京医科大学茨城医療センター

血中代謝産物測定による持久性運動時のエネルギー代謝バランスの評価
10:12〜10:22

A-2-7

上道 和毅

筑波大学

mTORC1阻害が筋肥大に伴うミトコンドリアダイナミクスの変化に及ぼす影響
10:24〜10:34

A-2-8

本間 洋樹

日本体育大学

ウエイトリフティング選手の競技実績とMCT1遺伝子T1470A多型との関連性
口頭発表W

09:00〜10:34 B会場


座長:小野寺 昇(川崎医療福祉大学)

時間 演題番号 氏名 所属 演題
09:00〜09:10

B-2-1

関 和俊

流通科学大学

加齢差と運動習慣の有無における握力の力発揮切替に伴う誘発筋電図F波の変化
09:12〜09:22

B-2-2

勅使川原 延明

日本体育大学

スプリントインターバルトレーニングにおける負荷設定がトレーニング効果に及ぼす影響
09:24〜09:34

B-2-3

小峰 昇一

帝京平成大学 ヒューマンケア学部

スルフォラファン摂取が伸張性運動により誘発される筋痛・筋損傷と酸化ストレスマーカーに与える効果
09:36〜09:46

B-2-4

上羽 凌雅

大阪府立大学大学院 総合リハビリテーション学研究科

無負荷での足関節底屈運動速度は男子大学生の跳躍高を決定する重要な要因である
09:48〜09:58

B-2-5

山本 薫

松本大学人間健康学部

中強度レジスタンストレーニングが中高年者の呼吸循環応答に及ぼす影響
10:00〜10:10

B-2-6

一ノ瀬 浩幸

佐賀大学医学部地域医療科学教育研究センター

指尖容積脈波による無酸素性代謝閾値の非侵襲的検出法−測定装置の詳細−
10:12〜10:22

B-2-7

長谷川 博

広島大学大学院人間社会科学研究科

休息間の凍結アイススラリー摂取が暑熱環境下での間欠的運動能力及び体温調節反応に及ぼす影響
10:24〜10:34

B-2-8

滝 航大

岐阜大学大学院教育学研究科

新型コロナウイルス感染症拡大による自粛期間とオンライントレーニングが乳酸蓄積開始点に与える影響